お知らせ
2021年09月04日(土)
発表会を開催しました
昨年の発表会中止から、今年はなんとか開催したいと思っておりました。
コロナ感染状況が日に日に悪化していく中、皆さんのご協力をいただきまして、
発表会を開催することができました。
まずはみなさんのご協力に感謝申し上げます。
2年ぶりの発表会は、生徒さんの成長をいつもに増して感じられるものでした!
約1年半ほど?マスク姿しか見ていなかったので、舞台に出てる間だけですが
マスクを外したお顔を見て、やはり顔つきが大人っぽくなってることに驚き!
そして、先生だけ取り残されているような感覚さえありました。
生徒さんは演奏時のみマスクを外し、演奏後は新しいマスク、手指消毒、
という対策を取りましたが、
先生は常時マスク付けていました。
生徒さんとの連弾、袖での声掛けもありますし、
ソロの講師演奏ときもバタバタしてる中で口紅塗る余裕すらないな、
という判断で、、、。
しかし、初めてのマスク本番は本当に過酷なものでした!
穏やかな曲なら良いですが、今回演奏したリストは息が上がり、呼吸が苦しかった!
そしてがんばって口呼吸をしすぎて、マスクの中で口がカラッカラに乾きました。
で、その後に喋るとき(表彰のとき)、口が乾きすぎて声が出なかった!
観てくださってたみなさま、最後に講師が1人でテンパってたのはそのためです。
申し訳ありません。
それにしても、皆さん大曲を弾かれるようになりました!
今年は12人のデビューの生徒さんがいらっしゃいまして、可愛く和みましたが、
今や立派に大曲を弾かれる生徒さんも、6、7年前にはこんな可愛かったな、
と感慨深く聴いていました。
残念なことに、1人の方がご都合により不参加となってしまいました。
後日教室にて録画したいと思います。
感染予防の観点から、連弾は親子連弾のみ。
お揃いのシャツが可愛いです。
毎年取り組んでいる合唱もなし。その代わりボディパーカッションを。

発表会5回目出演の表彰者は7名。

というように、コロナ禍でも精一杯のイベントができました。
欲を言えば、、、
やはりお互いに顔を突き合わせて音楽を作っていくような、親密さを取り戻したい。
発表会を通して、学年、学校を超えてコミュニケーションを取れるようになって欲しい思います。
来年も同じ状況か悪くなる可能性もありますが、
元通りの音楽ができるようになることを願って!!
また来年に向けて準備していきたいと思います。
来年の発表会曲の希望などあれば(本番終わった今が1番やる気に満ちていますよね!)
お知らせくださいね。
花蔵さんのお花も可愛かった!


カメラマンさんにも素敵な写真をたくさん撮っていただきました!

最後に、最大のしくじりを告白します!
第1部のビデオを撮り損ないました!!!
さらにボディパーカッションも撮れなかった(T ^ T)
なので、1部の方には個別にビデオデータのお願いをさせていただければと思います。
ボディパーカッションは自分のお子さんをそれぞれお撮りになってると思いますが、
割と全体も映ってるよ!という方がいらっしゃいましたら、データ送ってください。
リハーサルもなかったので、どういう感じだったかビデオで観たかった。。。
発表会の収支、アンケート結果はまとまり次第こちらのページにてお知らせいたします。
コロナ感染状況が日に日に悪化していく中、皆さんのご協力をいただきまして、
発表会を開催することができました。
まずはみなさんのご協力に感謝申し上げます。
2年ぶりの発表会は、生徒さんの成長をいつもに増して感じられるものでした!
約1年半ほど?マスク姿しか見ていなかったので、舞台に出てる間だけですが
マスクを外したお顔を見て、やはり顔つきが大人っぽくなってることに驚き!
そして、先生だけ取り残されているような感覚さえありました。
生徒さんは演奏時のみマスクを外し、演奏後は新しいマスク、手指消毒、
という対策を取りましたが、
先生は常時マスク付けていました。
生徒さんとの連弾、袖での声掛けもありますし、
ソロの講師演奏ときもバタバタしてる中で口紅塗る余裕すらないな、
という判断で、、、。
しかし、初めてのマスク本番は本当に過酷なものでした!
穏やかな曲なら良いですが、今回演奏したリストは息が上がり、呼吸が苦しかった!
そしてがんばって口呼吸をしすぎて、マスクの中で口がカラッカラに乾きました。
で、その後に喋るとき(表彰のとき)、口が乾きすぎて声が出なかった!
観てくださってたみなさま、最後に講師が1人でテンパってたのはそのためです。
申し訳ありません。
それにしても、皆さん大曲を弾かれるようになりました!
今年は12人のデビューの生徒さんがいらっしゃいまして、可愛く和みましたが、
今や立派に大曲を弾かれる生徒さんも、6、7年前にはこんな可愛かったな、
と感慨深く聴いていました。
残念なことに、1人の方がご都合により不参加となってしまいました。
後日教室にて録画したいと思います。
感染予防の観点から、連弾は親子連弾のみ。

お揃いのシャツが可愛いです。
毎年取り組んでいる合唱もなし。その代わりボディパーカッションを。

発表会5回目出演の表彰者は7名。

というように、コロナ禍でも精一杯のイベントができました。
欲を言えば、、、
やはりお互いに顔を突き合わせて音楽を作っていくような、親密さを取り戻したい。
発表会を通して、学年、学校を超えてコミュニケーションを取れるようになって欲しい思います。
来年も同じ状況か悪くなる可能性もありますが、
元通りの音楽ができるようになることを願って!!
また来年に向けて準備していきたいと思います。
来年の発表会曲の希望などあれば(本番終わった今が1番やる気に満ちていますよね!)
お知らせくださいね。
花蔵さんのお花も可愛かった!



カメラマンさんにも素敵な写真をたくさん撮っていただきました!

最後に、最大のしくじりを告白します!
第1部のビデオを撮り損ないました!!!
さらにボディパーカッションも撮れなかった(T ^ T)
なので、1部の方には個別にビデオデータのお願いをさせていただければと思います。
ボディパーカッションは自分のお子さんをそれぞれお撮りになってると思いますが、
割と全体も映ってるよ!という方がいらっしゃいましたら、データ送ってください。
リハーサルもなかったので、どういう感じだったかビデオで観たかった。。。
発表会の収支、アンケート結果はまとまり次第こちらのページにてお知らせいたします。
2020年06月06日(土)
オンラインレッスン
オンラインレッスン、始めた頃は、リアルレッスンとのギャップに疲れ、
悩み、途方に暮れておりました。
しかし、皆さんと色々な試しをしていく中で、よりよい方法をひとつずつ
見つけていくことができ、「これならある程度できる!」と今は思っています。
まず、アプリですが、LINEよりも zoomとSkypeの方がやりやすいです。
(通信が軽いのかな?)
zoomは、音質について評判が良い、ということを生徒さんから教えていただき、
まず、ソルフェージュで試してみました。(それ以前のソルフェージュはLINEで)
もう、一発で、会話しやすい!と思いました。 zoomは声で話すのにはとても良いようです。
しかし、ピアノの音となると、、、電子音のような調整された音になってしまいます。
これを解決する方法がわかりました!(やっと、、、、!)
それは、オリジナル音声の使用(有効化)です。
元々の設定のままだと、大きさを一定にして聞こえやすくする機能が付いているみたいで、
それをピアノ演奏で使うと、強弱もわからないし音の伸びもヘンテコなことになります。
オリジナル音声を使用だと、マイクが捉えた音をそのまま送ってもらえるので、
自然に聴くことができます!
これからまた zoomを使う方はぜひこの設定をオンにしておいてください。
Skypeは、 zoomに比べて映像の遅延が少なく感じます。
今日 zoomで行った生徒さんはみな口をそろえて、映像と音が一致しないことを指摘してくれました。
それが気になる方は、Skypeを試してみると少し改善するのかなと予想しています。
あとは、ピアノと声の大きさが違いすぎる件。ピアノの音はものすごく大きいです。
なのでピアノは、だいたい割れて聞こえる、と言われ、先生の声は全然聞こえないみたいで、みんな
ピアノの椅子から降りて顔を近づけて聞いてくれていました。
最近は、イヤホンマイクを使うようにして、マイクを顔の近くへ持ってきたところ、
大声張り上げても伝わらない、というようなことがなくなりました。(ピアノの音も問題なく届きます)
ただ、イヤホンしていると、私が自分で弾いている音がこもって聞こえて、弾きにくいんですよね。
そこで、Google検索してたどり着いたのがオープンイヤー型イヤホン。
(音質があまり期待できないようですが、骨伝導という方法もありました)
イヤホンに隙間が開いているので、自分の音も違和感なく聴こえるのです!
生徒さんの方でも、PCやタブレットなどのスピーカー聴こえにくい場合は、イヤホンやヘッドセットを
お試しいただくと良いかもしれませんね。
それから、画面を置く場所ですが、鍵盤のすぐそばの方が良いと思います。
できれば全景が入るように撮ってくださいと言っていたのですが、
そうするとかなり遠くにカメラを置くので、振り向いて確認しなければならなかったり、
コミニュケーション取りにくいことがあります。
画面の向きは横より縦の方が良いように思います。近くから撮ってもある程度鍵盤と手元が見えるので、
指導しやすいです。(ペダルは諦めないといけませんが)



以上、現時点での気づきをまとめさせていただきました。
もっとこうした方がいいなど、ご意見や情報がありましたら、どしどしお知らせください。
悩み、途方に暮れておりました。
しかし、皆さんと色々な試しをしていく中で、よりよい方法をひとつずつ
見つけていくことができ、「これならある程度できる!」と今は思っています。
まず、アプリですが、LINEよりも zoomとSkypeの方がやりやすいです。
(通信が軽いのかな?)
zoomは、音質について評判が良い、ということを生徒さんから教えていただき、
まず、ソルフェージュで試してみました。(それ以前のソルフェージュはLINEで)
もう、一発で、会話しやすい!と思いました。 zoomは声で話すのにはとても良いようです。
しかし、ピアノの音となると、、、電子音のような調整された音になってしまいます。
これを解決する方法がわかりました!(やっと、、、、!)
それは、オリジナル音声の使用(有効化)です。
元々の設定のままだと、大きさを一定にして聞こえやすくする機能が付いているみたいで、
それをピアノ演奏で使うと、強弱もわからないし音の伸びもヘンテコなことになります。
オリジナル音声を使用だと、マイクが捉えた音をそのまま送ってもらえるので、
自然に聴くことができます!
これからまた zoomを使う方はぜひこの設定をオンにしておいてください。
Skypeは、 zoomに比べて映像の遅延が少なく感じます。
今日 zoomで行った生徒さんはみな口をそろえて、映像と音が一致しないことを指摘してくれました。
それが気になる方は、Skypeを試してみると少し改善するのかなと予想しています。
あとは、ピアノと声の大きさが違いすぎる件。ピアノの音はものすごく大きいです。
なのでピアノは、だいたい割れて聞こえる、と言われ、先生の声は全然聞こえないみたいで、みんな
ピアノの椅子から降りて顔を近づけて聞いてくれていました。
最近は、イヤホンマイクを使うようにして、マイクを顔の近くへ持ってきたところ、
大声張り上げても伝わらない、というようなことがなくなりました。(ピアノの音も問題なく届きます)
ただ、イヤホンしていると、私が自分で弾いている音がこもって聞こえて、弾きにくいんですよね。
そこで、Google検索してたどり着いたのがオープンイヤー型イヤホン。
(音質があまり期待できないようですが、骨伝導という方法もありました)
イヤホンに隙間が開いているので、自分の音も違和感なく聴こえるのです!
生徒さんの方でも、PCやタブレットなどのスピーカー聴こえにくい場合は、イヤホンやヘッドセットを
お試しいただくと良いかもしれませんね。
それから、画面を置く場所ですが、鍵盤のすぐそばの方が良いと思います。
できれば全景が入るように撮ってくださいと言っていたのですが、
そうするとかなり遠くにカメラを置くので、振り向いて確認しなければならなかったり、
コミニュケーション取りにくいことがあります。
画面の向きは横より縦の方が良いように思います。近くから撮ってもある程度鍵盤と手元が見えるので、
指導しやすいです。(ペダルは諦めないといけませんが)



以上、現時点での気づきをまとめさせていただきました。
もっとこうした方がいいなど、ご意見や情報がありましたら、どしどしお知らせください。
2020年05月25日(月)
6月のレッスン(2020/05/25訂正)
先日のご連絡を訂正いたします。
6月中のレッスン日程は、週ごとにスケジュールを組むことにいたしました。
生徒のみなさまには個別にご連絡いたしますので、ご回答をお願いいたします。
「新しい日常」、、ピアノ教育における新しい日常とは何だろう?と日々考えています。
今までオンラインレッスンにて何とかつないで来ていますが、オンラインを極めることが新しい日常なのか?
教室がスタジオ並みの機材を持っていて、かつ生徒さんそれぞれの通信環境、マイクやスピーカーなどの音響装置を備えている状態であれば、それも可能かも知れません。でも現状はパソコンやスマホの内蔵マイクで音を拾っている。余韻を感じて、と言っても、音を伸ばして小さくなっていくうちにある一定のところでプツっと切れて聴こえてしまうのです。それでもレッスンがある程度成り立っているのは、今まで何年間もその子と音楽をやってきて、お互いにわかっているから。この状態で新しい生徒さんを迎えるのは本当に難しいと思います。
そういう風に考えると、にじのわピアノ教室の目指す新しい日常は、今のところは、
感染防止策を最大限に取りながら、対面レッスンを再開していく、
ということになるのかな、と思います。
先が見えず不安もありますが、出来ることをしていくしかないと思ってます。
生徒さんのためになるレッスンをしていきたいと思います。
生徒のみなさんも、何かご意見ありましたらお待ちしています。
6月中のレッスン日程は、週ごとにスケジュールを組むことにいたしました。
生徒のみなさまには個別にご連絡いたしますので、ご回答をお願いいたします。
「新しい日常」、、ピアノ教育における新しい日常とは何だろう?と日々考えています。
今までオンラインレッスンにて何とかつないで来ていますが、オンラインを極めることが新しい日常なのか?
教室がスタジオ並みの機材を持っていて、かつ生徒さんそれぞれの通信環境、マイクやスピーカーなどの音響装置を備えている状態であれば、それも可能かも知れません。でも現状はパソコンやスマホの内蔵マイクで音を拾っている。余韻を感じて、と言っても、音を伸ばして小さくなっていくうちにある一定のところでプツっと切れて聴こえてしまうのです。それでもレッスンがある程度成り立っているのは、今まで何年間もその子と音楽をやってきて、お互いにわかっているから。この状態で新しい生徒さんを迎えるのは本当に難しいと思います。
そういう風に考えると、にじのわピアノ教室の目指す新しい日常は、今のところは、
感染防止策を最大限に取りながら、対面レッスンを再開していく、
ということになるのかな、と思います。
先が見えず不安もありますが、出来ることをしていくしかないと思ってます。
生徒さんのためになるレッスンをしていきたいと思います。
生徒のみなさんも、何かご意見ありましたらお待ちしています。
2020年05月04日(月)
オンラインレッスン試行錯誤中
こんにちは!
生徒の皆さんには通常レッスン休講が続き、ご迷惑おかけしてます。
ご理解ご協力、大変ありがとうございます。
さて、LINEビデオ通話によるオンラインレッスンを、4/29に初めて8名行いました。
通信状態が安定しない方もなかにはいらっしゃって、時間帯なのか、相性なのか、
わかりませんが、そういう場合は動画レッスンに切り替えさせていただきますので、
遠慮なくお知らせください。
やはり、通常レッスンと同じようにはいかず、まだ試行錯誤中です。
単音は聴こえるけれど、和音になると聴こえにくい。
低い音が届きにくい。
リズムや音直しはできるけれど、音量・音色の判断がつかない。
上記のような特徴がありますので、
①小さい生徒さん、習いたての方はある程度問題なくレッスンできる
②読譜など基礎的なことをマスターしてる生徒さんには、事前に動画を送っていただいた方がスムーズ
と思いました。
オンラインレッスンは直接おしゃべりができますので、
コミュニケーションという点では動画レッスンに勝ると思います。
(生徒さん自身がどうしたいか、どう思うかを大切にレッスンしていきたいと思いますが、
動画レッスンでは一方的に「こうあるべき」としてしまいがち。)
生徒のみなさんそれぞれのレッスンに望むものに応じて
選択していただければと思います。
5/6オンラインレッスン希望の生徒さんへ
LINEビデオ通話だけでなく、FaceTime、Skypeを試してみたいと思います。
FaceTimeはiPhoneの生徒さんに使っていただけます。
どちらかに変更いただける方はご連絡ください。
私の方でも、外付けマイクや、スピーカーを使って、
より良くレッスンできるよう改良していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
生徒の皆さんには通常レッスン休講が続き、ご迷惑おかけしてます。
ご理解ご協力、大変ありがとうございます。
さて、LINEビデオ通話によるオンラインレッスンを、4/29に初めて8名行いました。
通信状態が安定しない方もなかにはいらっしゃって、時間帯なのか、相性なのか、
わかりませんが、そういう場合は動画レッスンに切り替えさせていただきますので、
遠慮なくお知らせください。
やはり、通常レッスンと同じようにはいかず、まだ試行錯誤中です。
単音は聴こえるけれど、和音になると聴こえにくい。
低い音が届きにくい。
リズムや音直しはできるけれど、音量・音色の判断がつかない。
上記のような特徴がありますので、
①小さい生徒さん、習いたての方はある程度問題なくレッスンできる
②読譜など基礎的なことをマスターしてる生徒さんには、事前に動画を送っていただいた方がスムーズ
と思いました。
オンラインレッスンは直接おしゃべりができますので、
コミュニケーションという点では動画レッスンに勝ると思います。
(生徒さん自身がどうしたいか、どう思うかを大切にレッスンしていきたいと思いますが、
動画レッスンでは一方的に「こうあるべき」としてしまいがち。)
生徒のみなさんそれぞれのレッスンに望むものに応じて
選択していただければと思います。
5/6オンラインレッスン希望の生徒さんへ
LINEビデオ通話だけでなく、FaceTime、Skypeを試してみたいと思います。
FaceTimeはiPhoneの生徒さんに使っていただけます。
どちらかに変更いただける方はご連絡ください。
私の方でも、外付けマイクや、スピーカーを使って、
より良くレッスンできるよう改良していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
教室情報

- 講師
- 藤田 尚子
(ふじた なおこ) - 教室住所
- 東京都武蔵野市境1丁目25-19
- 最寄駅
- 三鷹駅より徒歩15分
武蔵境駅より徒歩10分 - 生徒さんの通学範囲
- 現在、武蔵野市 境1丁目・3丁目・5丁目・境南町・御殿山・関前・西久保・桜堤・吉祥寺北町・三鷹市 上連雀・井口・野崎・西東京市 新町 より生徒さんが通われています。
- アクセス数

- ページビュー数

携帯用QRコード

